介護できる住まいを探す
介護が必要な方が安心して暮らせる住まいを探しましょう。
施設の種類や特徴から、自分に合った住まいを見つけられます。
住まいの種類から選ぶ
住まい
- グループホーム 認知症の方が5〜9人で共同生活する住まいです。
- 介護付き有料老人ホーム 住みながら、施設の職員から介護を受けられます。
- ケアハウス 比較的低い費用で入居でき、介護も受けられます。
- サ高住(介護付き) 高齢者向け住宅に住みながら介護を受けられます。
- 有料老人ホーム(外部型) 住まいと介護を別の事業者が担当する有料老人ホーム。
- ケアハウス(外部型) 住まいと介護を別の事業者が担当するケアハウス。
- サ高住(外部型) 住まいと介護を別の事業者が担当する高齢者住宅。
- 小規模な有料老人ホーム 定員29人以下の小さな介護付き有料老人ホームです。
- 小規模なケアハウス 定員29人以下の小さなケアハウスです。
- 小規模なサ高住 定員29人以下の小さな介護付き高齢者住宅です。
施設
- 特別養護老人ホーム ずっと住んで介護を受ける施設。原則要介護3以上。
- 老健 退院後などにリハビリをして、自宅復帰を目指す施設。
- 介護療養型 長期の医療的ケアが必要な方が入所する施設です。
- 小規模な特養 定員29人以下の小さな特別養護老人ホームです。
- 介護医療院 長期の医療的ケアと介護を、生活の場で受けられます。
現在は、介護サービス情報公表システム等で確認できる住まい・施設を掲載しています。
住まい選びでお悩みの方へ
費用のこと、入居のタイミング、施設の違いなど、 まずは地域の相談窓口にご相談ください。